About Us
気候変動時代における人と水の新しい関係を築く
THE CHALLENGE
水は、社会にとって最大の資源であり 最大の脅威でもある
洪水
水資源
WHY AQUNIA EXIST
サイエンスを、意思決定の現場へ
PURPOSE
Humanity and water, in balance.
人と水の新たな関係を築く
VISION
A world that avoids harm and harnesses water.
MISSION
Predictions that move people to act.
Scientific Integrity
Decision-Maker First
採択実績・参加プログラム
経済産業省
東京都
宇宙製品等開発経費助成
衛星データ連携によるグローバル洪水予測システムの開発
PwC財団
社会実装に向けた統合型洪水予測システムの開発
JICA(再委託元:ME-Lab Japan)
FoundX / 東京大学
東京大学関係者を対象とした、 アーリーステージスタートアップ向け アクセラレータプログラム
2025年10月より参加
ベトナム
キルギス
ザンビア
Founder
Founder & CEO(代表取締役)
出本 哲(Satoru Demoto)
幼少期から気象予測・気候への関心が強く、14歳で気象予報士資格を取得。東京大学大気海洋研究所にて修士号を取得し、地球温暖化時における気候応答メカニズムを研究。
その後10年以上にわたり、戦略とテクノロジーの交差領域でキャリアを重ねる。PwC、アーサー・D・リトルにてAI等の先端技術を活用した事業戦略立案・政策立案等に従事。その後、AIスタートアップの株式会社アラヤのChief Strategy Officer(事業責任者)として、AIプロジェクトと事業開発をリード。
Gaia Visionの共同創業者として洪水予測ソリューションの開発/実証や、気候リスク分析プラットフォームの国内大手メーカーへの展開等を推進。同社は2023年の環境スタートアップ大賞にて環境大臣賞を受賞し、経済産業省のグローバルサウス未来志向型共創等事業において中央アジア地域及びベトナムでのマスタープラン策定案件の採択等に至る。
グローバルで最先端の技術を真に社会実装することで、気候変動下で深刻化する洪水・水資源の問題に応えるため、2025年、Aquniaを創業。
2003 気象予報士取得(当時最年少)
2013 東京大学大学院 大気海洋研究所 理学修士
2013 PwC - 戦略/テクノロジーコンサルティング
2017 Arthur D. Little
2021 Araya — Chief Strategy Officer(事業責任者)
2023 Gaia Vision共同創業者
2025 Aqunia創業
Aqunia Inc.
水や気候変動等に少しでも関連するテーマにご関心がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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| 会社名 | 株式会社Aqunia / Aqunia Inc. |
| 代表者 | 出本 哲(Satoru Demoto) |
| 設立 | 2025年8月 |
| 所在地 | 東京都中央区日本橋 |
| メンバー | 12名(社員、業務委託、パートタイム含む) |
| 問合せメール | info[at]aqunia.com |